| スペック |
| 番手 |
3W |
3W |
3W |
4W |
5W |
7W |
9W |
| ロフト |
13 |
14 |
15 |
16 |
18 |
20 |
22 |
| ライ(度) |
58.5 |
58.5 |
58.5 |
59 |
59.5 |
60 |
60.5 |
| フェースアングル |
ストレート |
ややフック |
ストレート |
| 体積(cm3) |
152 |
152 |
152 |
144 |
136 |
128 |
122 |
| 長さ(インチ) |
42.75 |
42.75 |
42.75 |
42.25 |
41.75 |
41.25 |
40.75 |
| 総重量(g) |
330 |
330 |
330 |
334 |
337 |
341 |
345 |
| 素材 |
特殊熱処理ステンレス(スーパーハードステンレス)
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| 製法・仕上げ |
鋳造・ミラー仕上げ(ソール)、サテン仕上げ(フェース)
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シャフトスペック |
| シャフト名 |
RC cvXer FW |
| フレックス |
SX |
S |
SR |
R |
| 重量(±2g) |
63 |
62 |
62 |
62 |
| トルク |
3.8 |
4.0 |
4.2 |
4.8 |
| キックポイント |
中調子 |
| バランス |
D2 |
D2 |
D1 |
D1 |
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※3W(14°)の重心設定[重心高さ 21.0mm][重心深度 29.5mm][重心距離
29.8mm][重心角 19.5度]
※2008年3月発売 ※新品・日本仕様 ※専用ヘッドカバー付き ※特注の納期は約2週間かかります。
コース戦略において、フェアウェイウッドが担う役割はかなり大きい。 より球をとらえやすく、しっかり上がって、確実にグリーンをとらえられること。
これこそがゴルファーが望む基本機能と言える。 さらに、ターゲットを狙いやすく、球筋をイメージしやすい顔も大切な要素。
「cvXerフェアウェイ」は、そんなニーズに応えたシンプルでオーソドックスなフィルムを持っている。 ロイコレ独自のキャビティ・ソールも継承した魅力あふれる「新ベーシックモデル」なのだ。
スクエアで方向がとりやすく、目標をより明確にイメージできるヘッドは、シャープな印象を強調するため、 3Wで152cm3と最小限の大きさにとどめた。
独自の特殊熱処理を施すことで、クラウンの厚みを極薄にすることが可能になり、内部重量を最適に配分。 高すぎず、低すぎない重心設定で、適度なスピンをもたらし、吹き上がらず力強く伸びる弾道は、最大キャリーでボールを運ぶ。
キャビティ・ソールで振りぬきやすく、コントロール性能にも優れ、さらに戦略的にターゲットを狙える。
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ロイヤルコレクション
cvXer フェアウェイウッド (#FW RC cvXer FW)
定価44.100円(税込)のところ
| ウルフ特価
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(税込)
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